葬儀社のお仕事

葬儀社のお仕事

友達が葬儀を大阪市内ですると連絡がありました。
連絡をいただき、お世話になったかたなので是非、参列させていただきますと
電話でお伝えをしたのですが、急に取引先に呼ばれ通夜の始まる時間に間に合わなくなって
しまいました。通夜は午後の7時から、どう考えても参列できるのは午後10時ごになりそう。
どうしようかと考え葬儀社に電話を入ようと思いお電話を差し上げました
「午後の10時位の参列になりそうなんですが」と伝えると快く大丈夫ですよとのこと
このひと言で一安心できました。その後、仕事をすませて参列すると午後の10時なのに
私だけのために葬儀社の方がお焼香の用意をして喪主を控室に呼びにいってくれました。
無事に参列することができよかったです。葬儀社の方のお仕事は大変な仕事なんだとおもいました。
快く案内をしていただき、気持ち良く参列することができたのも葬儀社の方が一生懸命、お仕事を
されているからだと感じました。いい葬儀社に依頼をするのは大事なことですね。
万が一の際には、ここでお葬式をしたいと思ってもらえるサービスの提供もすごく大事なのですね。
実際にお参りにきてくれる方に一番いい宣伝ができるのですから。
あの笑顔もサービスかと考えると寂しくなってしまいますね。